

- ひどい首の痛み持ちである
- 首~指の先にかけて痛み・しびれがある
- 整形外科や病院でヘルニアと診断された
- ブロック注射やリハビリがつらい
- 手先の熱感・感覚麻痺が気になる
1つでも当てはまる方は、一度当院までご相談ください。
当院には、頸椎ヘルニアでお悩みの方を改善に導いている事例が数多くあります。
頸椎ヘルニアは放っておくと、激しい痛み・しびれが起こることも少なくありません。
そうなる前に、ぜひ一度当院までご相談ください。
整形外科で頸椎ヘルニアが改善しない理由
整形外科では、
- 電気療法、温熱療法
- コルセット、ブロック注射
- 痛み止め薬の処方・注射
- 首を引っ張る施術(牽引)
が一般的です。
もちろん、これらで頸椎ヘルニアが改善に向かう場合もありますが、なかには「一時的に良くなるだけですぐに痛みが戻る」とお悩みの方も見られます。
なぜなら、一般的な対処法は「痛みを一時的にやわらげる処置」が基本で、症状の根本的な原因にアプローチすることは少ないからです。
頸椎ヘルニアを改善に導く、当院独自のアプローチ
当院では、頸椎ヘルニアの原因を
- 背骨・骨盤の歪み
- インナーマッスルの低下
と考えています。
インナーマッスルとは、触れられない身体の奥にある筋肉ですが低下すると、骨盤・背骨が歪みやすくなり、椎間板が潰れる確率が高くなります。
その結果、首の神経が刺激され頸椎ヘルニアは発症してしまうのです。
そこで当院では、頸椎ヘルニアを改善・再発防止に導くために、このような施術を行います。
- 施術用ローラーで背骨の歪みを調整
- 骨盤矯正
- インナーマッスルの強化
「施術用ローラー」は当グループ独自の器具であり、バキバキすることなく背骨の配列を整えることが可能です。
ぜひ、お試しください。
整形外科で良くならなかった頚椎ヘルニアの刺す痛みが改善された
半年前から左手のだるさや人差し指のしびれが生じていたが、突然、左手全体を刺すような痛みになった。
整形外科で頚椎ヘルニアと診断され、頚椎外科で痛み止めを処方されたが、刺す痛みは解消しなかった。
当院で施術されると初日から横になって寝ることができたが、6時間経過すると痛みが生じる状態が1週間続いたが、刺す痛みは改善されている。
通院して1ヶ月経過して、今は指先の痺れが残る以外は改善されている。
K.W様 男性 50代
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。









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名倉堂鍼灸接骨院 天白区原駅前院でございます。